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冬休み

こんばんは、メアです。

ああ、明日でようやく終業式ですよ。

いやあ、1年は長いようで結構あっさり終わってしまうもんですね。

来月の1月にはまた新しい新弾が出るようですし、私としてはまた新しいコンボが出ないかどきどきわくわくですぜ。

まあ今現在もちょっと面白そうなコンボのネタを思いついたので、出来次第紹介していきたいですね。

さて、今日は特にないのでここまで。

明日はまたちょっとしたカード考察をしていきたいと思います。

では、また次回(-m-)ノ

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第四回カード考察:サイクロン・ペガサス(後編)

こんばんは、メアです。

いつの間にか制限/禁止カードが更新されていましたね。

さーてさて、融解戦鬼はどうなったかなー…………あれ? どこにも名前がないぞ?

今回、制限カードだけが更新され(警戒カードは全て抜けましたが)、ニトロ、マジョリティ、迷い家がひっかかりましたとさ。

…………ニトロはわかりますが、マジョリティってそこまで環境支配してましたっけ……?

それに今更迷い家…………何故だ、何故なんだ……。

そして、何故融解戦鬼がシーズン制限にも、ましてや警戒カードにも入らないんじゃああぁぁぁぁぁぁっ!!

あんな化け物かばってどうすんのやあぁぁぁぁっ!!

……ふう、さて、叫び終えましたし、本題に入りましょうか(^^

昨日までのこと

:サイクロン・ペガサスは色拘束が少し重いだけで基本的なスペックを持っている。

:能力を使い終わった後でもエビゴールド、エビブロンズの餌としても活躍してくれる。

:用途はほぼマインド・コントロールと同じ。5コストから3コストになったと考える。

:出来る事は移動の妨害、ユニットのプレイの妨害、強制移動による追加効果、強制突撃など。

:ジャック・オー・フロストのような直接的な除去は出来ない。ただ、その分コスト関係無しに間接的な除去、妨害が出来る。

今回はこれを考慮し、続きを考えていきましょう。

3.実戦

いかに面白い能力をもっていようと、実戦で使えなければ意味が無い! なので、次に実戦ではどのように動かせばいいのかを考えていきます。

まず、こいつはベースがないと話になりません。なので1,2ターン目には必ずベースを貼っておきたいですね。相性がいいベースとしては、今弾のコストを支払えば帰ってくる羽紡ぐ聖域や、手札の整理が出来るリサイクルセンター、いつでもベースを破壊できるソーラービーム・サテライトなどがいいですね。

そして3ターン目以降、ここからサイクロン・ペガサスが活躍する場となります。といっても、すぐに出せばいいという問題ではありません。こいつが一番輝ける場面、それを見極めなければなりません。

ジャック・オー・フロストなどなら序盤の邪魔なユニットの除去に徹せられるでしょうが、こいつはそうではありません。むしろ、こいつは終盤の方が活躍出来るでしょう。何せ、こいつを使うプレイヤー次第で雑魚ユニットから切り札級のユニットまで自在に操り、潰すことが出来ます。

その際一番重要なテクニックになるのが先ほど記した“ユニットのプレイの邪魔”です。いかに強力なユニットであろうと、活躍する前に倒してしまえばただの紙切れですから。

それは現在環境を支配している融解戦鬼でさえ例外ではありません。クイックで移動できる奴は、一度場にでてしまうと他のユニットのように自在に操る事が困難になってきます。ですから、クイック移動の出来ないよう場に出てくる前にルールエフェクトで破壊してあげるのです。

と言っても、場に他のユニットが一体もでていなければ何の意味もありません。なので、そこは相手が何かユニットを出してくれるように仕向けるプレイングをするのがいいでしょう。

例えば、相手が融解コンならジャック・オー・フロストやグレネード・シューターなどの低コスト除去ユニットを場に出させるのです。そのためには、融解コンが敵に回すと嫌なユニット、メローカードやフェンリル、チワワなどを出して置くのがいいでしょう。メローカードなら融解戦鬼のクイック移動を、フェンリルやチワワならドローカードを使うのに邪魔な存在なわけなので、きっと破壊するため出してくるでしょう。

もしゲームオーバー、血塗られた月光、殺意などで破壊された場合はどうしようもありませんが、そこは優良除去を使わせた、と考えればきっと+になるはずです。

あと、ジャック・オー・フロストやグレネード・シューターを右端、融解戦鬼を左端に置くなど隣同士で置いてくれない事については、きっと自分がサイクロン・ペガサスなどのユニットを持っていると認識されない限り、まずありえません。基本的に融解戦鬼は中央に置いた方が攻めるにも逃げるにも有利ですから、何か特別な事情が無い限りそれはないと思っていいでしょう。

っとまあ、どうしても逃げられてしまう事はしばしばあるでしょう。そんな時はサイクロン・ペガサスと相性のいい天使達の決意を握っておけるとグッドですね。本来はサイクロン・ペガサスで無理矢理動かしこいつで破壊、という連携をするためですが、融解戦鬼ならきっと自分から動いてきてくれますので、そこで使ってあげましょう。もしセーブポイントが置いてあるなら、サイクロン・ペガサスの餌としても使えるソーラービーム・サテライトで破壊するか、サイクロン・ペガサスで無理矢理違うラインに引っ張り、決意で破壊するのもいいですね。もしサイクロン・ペガサスの効果の時に手札に戻したのなら、それはそれで3コストで時間稼ぎが出来たと考えよしとしましょう。

他にも、色んなデッキでいい感じな動きをする事が出来ます。

例えば、今弾で出てきた新種族のコンビユニットにもとても有効ですね。4コストの方はまあ滅多なことが無い限り前には出てこないでしょうから、かなりの確立で次の5コストのユニットを潰せますね。ただ、一応プレイしてスクエアには置かれているので、効果は発揮されますのでご注意を。

結合系のデッキでも、サイクロン・ペガサスの効果を十分に生かせる事でしょう。よくあるデッキではベリアルコンと言われるものがありますが、そのベリアルが出てくる時に回りにいる適当なユニットを引き寄せてあげ、はかなく散らせてあげましょう。他にも、ベリアルが中央エリアに移動するそのスタックに隣のスクエアに置いてあげ、移動コストを無駄にさせてあげるのも嫌味ったらしくて素晴らしいです。まあ、魔界紳士録で出てきたベリアルはわざわざサイクロン・ペガサスを使わなくても天使達の決意でイチコロなんですがね。あれはあくまでプレイではなく“置かれる”ですし。

今は前ほど少なくはなりましたが、赤緑系にも一応使えます。2ターン目にゲルハーピー、3ターン目に共鳴ラッパor煉獄丸がその後ろに出たときはちょいとゲルハーピーにバックしてもらい、消えてもらいましょ。他にも、ゲルボックルの合成時に邪魔したり、ゴッドファーザーJrの登場時に妨害してやったりと、用途はたくさんありますね。

4.デッキ

最後に、こんな面白い能力を持っているサイクロン・ペガサス、ではこいつは一体どんなデッキに入れる事ができるのでしょう?

1で書いていた通り、エビゴールド、エビブロンズと相性がいいので、青白でエビと組むのがいいかと思います。これならプレイ妨害の他にエビゴールドに強制突撃させるプレイングが出来ますね。

青白という配色はエビだけでなく、単純にグッドスタッフ型、スマッシュロック型(今回でマジョリティが制限になってしまいましたが……)としてもいいかもしれません。グッドスタッフならジャック・オー・フロストや回収&除去が一度に出来るウォーターシャトルなどでひたすら妨害を繰り返すトリッキーなデッキに。スマッシュロックならきっと移動の妨害がいい感じに働きそうです。

他にも、緑と組んで勇者をフル活用するデッキも面白そうですね。緑を入れることにより大樹も使えるので、餌にするベースは豊富でしょう。ミルキーウェーも入れ、ガンガンエネを縛っていくのも楽しそうです。

さて、どうでしたか?

この記事で、サイクロン・ペガサスの素晴らしさに気付いてくれたでしょうか?

私としてはこれを機に、サイクロン・ペガサスの入ったデッキが増えてくれる事を祈っています。

では、また次回(-m-)ノ

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第四回カード考察:サイクロン・ペガサス(前編)

こんばんは、メアです。

ああ、怖い怖い……もう今は融解コンが怖くてまともにデッキも動かせませんぜ。

あれ地質5コスト&パワー10000以上&(セーブポイントがあって)対象にならないってもうあふぉでしょう……。

ま、そんな事は置いといて、もうすぐ(地質もう)冬休みですね。私は最近FFで暇を潰していますが、皆さんはどう潰してますかい? 是非、快適な冬休みライフをお送りしてくださいな。

さて、本題に行きましょう。

今回は、ずっと前にやっていたカード考察をまた復活させます。私独自の判断であまり日の目を見ないカード達をじっくり考えていきたいと思います。

今回の主役は、コイツです!

『サイクロン・ペガサス』

色:白

種別:ユニット

使用コスト:白2無色1

移動コスト:白1無色1

タイミング:クイック

種族:ペガサス

パワー:4000

スマッシュ:1

効果:
あなたは、このカードをプレイするコストを支払うにあたり、追加コストとして自分のベーススペースのスクエアにあるベースを1枚選び、持ち主の墓地に置いてよい。

このカードがプレイされてスクエアに置かれた時、このカードの追加コストを支払っていたならば、あなたはバトルスペースのスクエアにある対象の相手のユニットを1枚選び、そのユニットと隣接する相手のユニットのないバトルスペースのスクエアにリリース/フリーズ状態を変更せずに置く。
(オフィシャルホームページより)

今弾のジャック・オー・フロストなどのシリーズの中ではあまり評価は高くない、かわいそうなペガサスさんです。能力は見て分かる通り、ベースを廃棄すればミルキー・ウェー(自軍でもOK版)を使う事が出来ます。一見地味で、コストもジャック・オー・フロストなどよりも重く、ジャック・オー・フロストのような確定除去も出来ませんが、じっくり考えてみると、こいつの真の実力がわかってきます。

1.スペック

このペガサス、実は何もしなくてもちゃっかり基本のスペックは持っていたりします。

3コストパワー4000移動2スマッシュ1、色拘束は多少あるものの、能力を使い終わった後もそこそこ普通に闘ってくれます。

それに自身ペガサスであるため、エビゴールドやエビブロンズの餌として使うのもいいですね。

2.能力

“相手のユニットを動かせる”、それがどのような感じなのか、次はそれを知ります。昔からゼロをやっている方なら知っている、今は無き(レジェンド落ち)Ⅰ-1のマインド・コントロールを思い出してください。正直、このカードはゼロの歴史の中でもどうでもいい部類に入るカードの一つでしょう。

それは何故か。

理由は簡単、ストラテジーなのに重いわりには除去じゃないからでしょう。マインド・コントロールのコストは青2無色3の5コスト。そして効果はこのサイクロン・ペガサスとほぼ同じでした。5コストも払っておきながら、ただ相手のユニットを1回自由に動かせるだけというなんとも微妙なカードです。それにⅠ-1環境では単純にユニットを展開し、殴るというプレイングが主でしたから、こんな微妙なテクニカルカードは必要ありませんでした。せめてこれが冥王の鈎爪のような確定除去であれば使われていたかもしれませんが・・・。

ただ、このカードには他のカードにはない“面白み”もありました。相手のユニットを動かせるという事は、相手のユニットの移動やプレイに邪魔を出来るというところです。

例えば、ある相手のユニットAが中央エリア、こちらの自軍にまで来て、自分のユニットBを踏み潰そうをしていたとします。そんな時、そいつがこちらにくる移動スタックにこのマインド・コントロールを使って敵軍エリアに戻してあげましょう。すると、相手はこちらのユニットを踏み潰せず、しかもその移動は無効になりそのまま敵軍エリアへ留まる事になります。次にそのユニットBを潰すためには、また同じコストを支払わなければならなくなります。まあ、正直それがどうしたってレベルなんですけどね……。

他にも、相手がユニットをプレイするそのスタックに隣にいる相手のユニットをそのプレイされるユニットの下に置いてやれば、ルールエフェクトによりそのプレイされたユニットは破壊され、墓地に置かれる事になります。ここまでして、ようやく除去と絡んできましたね。

さらに、降魔神殿のようにそのスクエアに置かれれば何か効果があるカードとは相性がいいですね。無理矢理そちらに引き寄せてあげ、嫌味たっぷりにその効果を使ってあげましょう。ただ、そこまでして効果を使わせたいか、といわれると悩みますが……。

そして最後に、ケルベロスなどのバトルに勝ったら~のシリーズにぶつける、などの荒業もありますね。ユニットの除去と同時に効果を発揮できる、結構重要なテクニックかもしれません。

っと、これらがマインド・コントロールが行える事ですね。このように、様々な面白ギミックを持っていますが、5コストも払って行うような事ではありませんでした。

では、このマインド・コントロールのコストが安かったらどうでしょう? もしこれが3コストなら、わりにあっていたのではないでしょうか。そう、このマインド・コントロールが3コストで使える、それがサイクロン・ペガサスなのです。

っと、時間が来てしまったので、続きは明日書いていきます。

では、また次回(-m-)ノ

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間違い

こんばんは、メアです。

突然ですが、先日投稿した記事のことについて誤りがあったので、この場で訂正させてもらいます。

ある方のコメントで気付かされたのですが、エビパンピーやカニスティールはエビブラック、登場する崖の効果で“能力を与えられてしまう”ので、予知能力開発センターのラインのスクエアに置かれてもバニラ扱いにならないようです。

なので、あのドローコンボは出来ません。

このブログを見ている方で誤解をされてしまった方は本当に申し訳ありません。

以後このような間違い記事は書かないようにいていきたいので、今後ともこのブログは暇があれば見に来てくださいね(><)

では、また次回(-m-)ノ

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エビドロー

こんばんは、メアです。

ああ、そろそろやばくなってきました・・・。

更新速度がもはや化石化一直線! 

どこかにイイネタ転がってないかな~(--;)

ま、そんなことは忘れてとりあえず今回は新たなネタデッキを紹介したいと思います。

『ザ・パンピー』

エビパンピーx3

エビブラックx3

登場する崖x3

予知能力開発センターx3

がんばれ、ちびっ子探偵団x3

サイバー・チェイスx3

探偵団VS女幹部x3

活人の剣x2

アーマゲドンx3

混色

鎧闘士エビシルバーx3

鎧闘士カニアイアンx3

鎧闘士カニスティールx3

鎧闘士エビゴールドx3

鎧闘士エビブロンズx2

ぱっと見ただの劣化エビデッキですが、このデッキは今回でた『予知能力開発センター』をフルに使っていい感じに仕上げてみました。

『予知能力開発センター』

“自分のテキストのないユニットがそのラインに出たら1ドロー”という今回のバニラユニットパワーアップベースシリーズの中では正直そんなに強くはないベースですが、このデッキではこのカードが回るか回らないかで大分戦況が変わってきます。

デッキを見る限り、バニラユニットは『エビパンピー』と『鎧闘士カニスティール』しかいませんので、普通にやってもそんなに効果を発揮する事は出来ません。そこで、こいつらが大活躍するのです。

『エビブラック』『登場する崖』

普段ならまずエビデッキには入らないこの2枚、効果はご存知の通り、プランゾーンにあれば“エビカニがコストなしで場から手札へ帰る”と“手札の枚数が3枚以上なら場の自分のエビカニのパワーを+2000”という微妙な効果。エビブラック自体のスペックは非常に微妙、崖の方も手札に来てしまえば劣化パンプアップベース。

しかし、こいつらのこの“手札に帰ってくる”能力、これは非常に面白い動きをしてくれます。これが今回のネタなのですが、予知能力開発センターを貼ったところにプランからこいつらを出させ、そして全エネルギーを使いパンピーをトランポリンさせるのです。すると、たった青1でカードを1枚ドローできるすさまじい能力へと変貌します。

……ん、何々? 結局3枚コンボなんだからそう簡単に気まらないだろうって? 

いえいえ、これが結構決まってしまうんです。この決まりやすさはまさにエビだからこそ、と言えるでしょう。

『カニアイアン』

あまりエビデッキでは見かけないかわいそうなカニさん。なにせこいつ絡めだとブロンズが合成出来ないというなんともエビデッキにそぐわない効果をもっています。しかし、こいつのこのサーチ能力はうまく使えば結構いい働きをしてくれます。

序盤:予知能力開発センターを引けなかった時、そんな時は手札のアドバンテージなど考えずに迷わずこいつを投下してあげましょう。これで次のターンに必ず予知能力開発センターを貼れます。

中盤:もしエビブラックや崖がプランから中々めくれなかった時、やはりこいつを投下し、無理矢理にでも崖を持ってきてしまいましょう。1枚損する代わりに3,4枚以上カードを引けるのですから全然痛くはありません。それにベースだけでなくストラテジーも持ってこれるので、危なくなったら探偵団VS女幹部をもってくるのもOK。

終盤:いよいよエビゴールドで勝負を決める時、そんな時もこいつにお任せです。今回は投下はせずにそのまま置き、エビゴールドの餌にします。すると、自動的にカニアイアンの効果が発動し、デッキから崖を持ってきてエビゴールドをパンプアップ&いつでも帰れるようになるという名脇役っぷりを見せてくれます。

このように、カニアイアンはこのデッキでは機械油のようにデッキの動きを滑らかにしてくれるナイスガイな名脇役なのです。序盤中盤終盤なんでもござれですぜ。

『サイバー・チェイス』『がんばれ、ちびっ子探偵団』

カニアイアンに並ぶ第2、第3の機械油たちです。特にちびっ子は4枚もデッキの中を見れ、しかもいらないカードは山札の下に好きな順番で置けるというものすごいハイテクカード。正直こいつ無しではデッキが成り立たないほど便利です。序盤はキーカードである予知能力開発センターとパンピーを持ってこれるように操作します。もしこの二つが揃っていたらエビブラックや崖を探しにもいけますね。さらに、このカードは使い終わった後でも連動として探偵団VS女幹部を確定除去(山札行きの)カードにしてくれます。悪いところといえば手札アドバンテージが1枚減ってしまいますが、中盤にガンガンドローできますのでそんなの全然きになりません。序盤中盤はこいつにおまかせです。

っとまあ、こんな感じのデッキです。

一応コンボデッキですが、普通のエビデッキとしても闘えるので、安定感は結構あったりします。あとコンボもやってみればわかるとおり、1デュエルに1,2回は必ず決まることでしょう。

まあ、ウィニーには逆立ちしても勝てないのは見逃してくださいな(^^;)

では、また次回(-m-)ノ

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地獄から戻って来たぞ、D-O!

お久しぶり、メアです。

期末テストやら怠けやらで随分ほっといてしまいましたぜ・・・。

きっとこのブログを見に来るたびに「ああ、どうせこのブログもこのまま化石化するんだろうな・・・」と思った人もいたはず。

いえいえいえ、そんな事はありませんぜ。

テストが終わり自由となった今、私は完全体へと進化したのさ!

っというわけで、またぼちぼち更新していきたいと思いますので、皆さんよろしくですm(_ _)m

さて、ちょっとした小ネタ。

今日のタイトルですが、これを縦に並べて書いてみよう。ディメンションゼロ(D-0)とジョジョが好きな人にはちょっとうけるかな?

そういえば、いつの間にか日本選手権が終わってしまいましたね。今回は確かタジマブルーの田島さんだったのかな。

それにしても、仲間内に聞いたところ、今回は日本融解選手権だったみたいですね。どこもかしこも融解コンばっかだぞこのやろー! って感じらしいです。ベスト8に入った人たちのデッキをみてもそうですが、ほとんどの人がA、Bどちらかに融解コンがはいってましたね。私も融解の強さはユウとひたすら回して身に染みるほど感じましたよ、ええ、もう嫌なくらい。こうなってくると、次の制限/禁止カード更新の時に色々と波乱が起きそうな感じです。とりあえず、まずシーズン制限で様子見、というのが妥当なんじゃないでしょうか。

さて、そろそろ時間なので、これであがらせてもらいます。

では、また次回(-m-)ノ

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